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摘発強化で店じまい=「入手ハードル上がった」—乱用の死者も激減・危険ドラッグ

こんにちは

今日のオススメ記事です。

 危険ドラッグの使用者による事件が相次いだことを受け、警察や厚生労働省は摘発と行政処分を強化した。多くの販売店が廃業し、乱用による死者も昨年11月から激減。警察庁幹部は「入手のハードルが上がった」と指摘し、対策が一定の成果を上げたとみている。
 危険ドラッグは覚せい剤などに比べ安価な上、「合法」と称して繁華街で堂々と売られていた。乱用者による事件・事故が多発し、昨年6月には東京・池袋で車が暴走して8人が死傷。10月には神奈川県横須賀市で36歳の男が両親を刺殺した。
 警察は「供給者」の取り締まりを強化し、昨年中に13の製造拠点と95の販売店を摘発。全てを廃業か休業に追い込んだ。厚労省や自治体も8月から、販売店に対する立ち入り検査や販売中止命令を活用し始め、3月末時点で215あった街頭店舗は今年1月末に7店まで減った。
 危険ドラッグの乱用が原因とみられる死者は昨年7月に12人と初めて2桁となり、10月まで23人、29人、18人と推移したが、11月は3人に激減。12月は1人、今年1月は2人と落ち着きつつある。
 警察庁幹部は「店が減ったため、気軽に使おうと思っても入手できなくなった」と分析。業者がインターネットを使った販売に移った疑いもあるが、「ネット店舗は電話や配達で記録が残るため、購入者にとってリスクが高い」とみている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000038-jij-soci
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