快適生活情報お知らせ板

快適な生活を送るためのヒントになるような情報を提供したいと思ってます。たまに脱線するかもしれませんが、よろしくお願いします。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

<名張毒ぶどう酒事件>再審請求 瓶に製造時と別のり可能性

こんにちは

今日のオススメ記事です。

 三重県名張市で1961年、女性5人が死亡した「名張毒ぶどう酒事件」の第9次再審請求で、奥西勝死刑囚(89)の弁護団は16日、ぶどう酒瓶の王冠の封かん紙に、製造段階と異なるのりが塗られていた可能性があるとする実験結果を名古屋高裁に提出した。「真犯人が開栓し農薬を混入した後、のりで貼り直したと推認させる新証拠」と主張している。

 弁護団は、証拠として保管されている封かん紙の一部が色濃く変色し、盛り上がっていることに着目。再現実験を実施した。

 製造段階で使用された工業用のりだけを塗った紙と、これに加え当時、一般家庭で流通していた「フエキのり」を塗った紙の2種類を用意し、紫外線を照射するなどして変色状態を比較。フエキのりを塗った封かん紙の変色が顕著なことが分かったという。

 弁護団は実物でも実験する必要があるとして同日、名古屋高裁に閲覧等許可請求書を提出した。【大野友嘉子】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150616-00000097-mai-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



| 未分類 | 00:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kaiteki2011.blog40.fc2.com/tb.php/6129-fced8a7f

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。